ちょっと思いついたことを書き綴るメモ
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景気対策案 1稿
1)法人税大幅減税⇒大企業からの景気回復
 ※時限措置
  その後の増税をコミット⇒財政対策

2)1)と同時に消費税増税をコミット⇒金を使うなら今
 ※地上はテレビ放送のアナログからデジタル化を国家手動で行ったように消費全体で行う
 
3)政策減税は、民間では現在手の届いていない分野へ経済対策ではなく、国家戦略として投資
 ⇒宇宙産業、防衛・軍事産業⇒成功利益は国民全体への利益の可能性(国民インターネットやGPSの例)

 国家は、ある分野への政策減税(ミクロ経済対策)ではなく、マクロ経済政策によって景気対策を行うべき。
 cf.金融日記成長戦略が何もないのが一番の成長戦略 

4)相続税大幅増税・贈与税減税⇒高齢者から現役世代への所得再分配and高齢者の消費促進

5)同一価値労働・同一賃金⇒ワークシェアリング⇒ワークライフバランス
 ※法人税減税とのトレードオフ

6)所得税の累進性を断続的に⇒所得の抑制インセンティブをなくす⇒国民総背番号制?
 ※3)への布石として

テーマ:労働問題 - ジャンル:政治・経済

【2010/06/02 03:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
年金改善
年金の基礎部分と所得比例分を完全に分ける。拠出・支払いも完全に分ける。
基礎年金保険料を一定の年齢まで免除し、かつ、一定の年齢まで減免する。
このような方式により理解を求め、かつ強制加入、強制徴収を徹底し、保険料逃れについては罰則も検討。

専業主婦等第三号被保険者も保険料は負担。

高所得者の基礎年金給付は、自己負担分のみとし、損した気分にはならないようにする。

厚生年金をあらゆる非雇用者に加入させる。
【2007/03/11 16:42】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
ブログ脚注実験

これは双方向のアンカーです。親切な人に教えてもらったバージョンです。全角の注です。*1


これは一方通行のアンカーです。親切な人に教えてもらったバージョンです。半角の注です。*2


これは一方通行のアンカーです。WYSIWYGテキストエディターのアンカーボタンで作ったバージョンです。論文っぽい注です。3)


これは一方通行のアンカーです。WYSIWYGテキストエディターのリンクボタンで作ったバージョンです。注は全角で上付き文字です。*4


これは一方通行のアンカーです。WYSIWYGテキストエディターのアンカーボタンで作ったバージンです。到着地でも注を表示させるべくやっています。注は半角で上付き文字です。*5


これは一方通行のアンカーです。WYSIWYGテキストエディターのアンカーボタンで作ったバージョンです。到着地ではここと違う注を表示させます。全角上付き文字のミディアムサイズの文字。6)


 


 


 


*1これは双方向のアンカーです。親切な人に教えてもらったバージョンです。到着。全角の注です。


 


 


 


*2これは一方通行のアンカーです。親切な人に教えてもらったバージョンです。到着。半角の注です。


 


 


 


 


3)これは一方通行のアンカーです。WYSIWYGテキストエディターのアンカーボタンで作ったバージョンです。論文っぽい注です。


 


 


 


 


 


 


*4これは一方通行のアンカーです。WYSIWYGテキストエディターのリンクボタンで作ったバージョンです。到着。注は全角で上付き文字です。


 


 


 


 


*5これは一方通行のアンカーです。WYSIWYGテキストエディターのアンカーボタンで作ったバージンです。到着地でも注を表示させるべくやっています。到着。注は半角で上付き文字です。


 


 


 


 


6)6)これは一方通行のアンカーです。WYSIWYGテキストエディターのアンカーボタンで作ったバージョンです。到着地ではここと違う注を表示させます。到着。前者は上付きなしの普通のサイズの全角、後者は上付きありスモールサイズの全角。


 


 


 


 


 


ゴール

【2007/03/07 02:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
マクロとミクロと生産性と賃金

ミクロ的になら、「賃金を上げるには生産性を高めればいい」というのは、曲がりなりにも成立する。ここでは、「1個あたりの価格は変わらない」という前提が成立するから、「労働力1単位あたりの(金額的な)生産額」を増やすことは、「労働力1単位あたりの(物的な)生産量」を増やすことに相当する。そこで、「賃金を高めるには、生産性を高めればいい」という結論が出る。
 一方、マクロ的には、このことは成立しない。マクロ的には、「労働力1単位あたりの(物的な)生産量」を増やす方法などはない。そもそも、原理的に不可能である。生産性の向上というのは、どんなときにも、年率で 2%から3%程度でしかない。それから大きく変動することはない。

泉の成り立ち ニュースと感想  (2月24日)
【2007/03/06 09:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
新年金制度アイデア
公的年金の理念を「憲法25条年金」と定める。
理念に基づき公的年金は、すべての65才以上の人を対象に、同額一階建て給付とする。
現役世代生活水準に連動する給付建て賦課方式とする。
財源は、年齢を負うごとに段階的に上がる同世代固定額の保険料と税とする。
年金は強制加入強制徴収とし、保険料でありながら現在とは違って実質は税。保険料は19才から65才まで支払う。
税については、年金の所得再分配機能を鑑み、課税最低限や最高税率等を強化した相続税を年金目的税とする。
65才以上の人へは原則生活保障は廃止する。
また、年金受給者のうち現役並所得者や資産家らには給付は必要ないかもしれない。が、これらの者に年金給付をしないなどというのは制度上の公平を欠くと思われる。従って、年金を所得扱いし、所得税の累進課税の範疇で調整できるようにする。
また、厚生年金企業負担分だった分を法人税化し、企業経営にとって非正規社員と正社員を区別する意義を無くす。
【2007/02/23 21:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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