ちょっと思いついたことを書き綴るメモ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
景気対策案 1稿
1)法人税大幅減税⇒大企業からの景気回復
 ※時限措置
  その後の増税をコミット⇒財政対策

2)1)と同時に消費税増税をコミット⇒金を使うなら今
 ※地上はテレビ放送のアナログからデジタル化を国家手動で行ったように消費全体で行う
 
3)政策減税は、民間では現在手の届いていない分野へ経済対策ではなく、国家戦略として投資
 ⇒宇宙産業、防衛・軍事産業⇒成功利益は国民全体への利益の可能性(国民インターネットやGPSの例)

 国家は、ある分野への政策減税(ミクロ経済対策)ではなく、マクロ経済政策によって景気対策を行うべき。
 cf.金融日記成長戦略が何もないのが一番の成長戦略 

4)相続税大幅増税・贈与税減税⇒高齢者から現役世代への所得再分配and高齢者の消費促進

5)同一価値労働・同一賃金⇒ワークシェアリング⇒ワークライフバランス
 ※法人税減税とのトレードオフ

6)所得税の累進性を断続的に⇒所得の抑制インセンティブをなくす⇒国民総背番号制?
 ※3)への布石として

スポンサーサイト

テーマ:労働問題 - ジャンル:政治・経済

【2010/06/02 03:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
新年金制度アイデア
公的年金の理念を「憲法25条年金」と定める。
理念に基づき公的年金は、すべての65才以上の人を対象に、同額一階建て給付とする。
現役世代生活水準に連動する給付建て賦課方式とする。
財源は、年齢を負うごとに段階的に上がる同世代固定額の保険料と税とする。
年金は強制加入強制徴収とし、保険料でありながら現在とは違って実質は税。保険料は19才から65才まで支払う。
税については、年金の所得再分配機能を鑑み、課税最低限や最高税率等を強化した相続税を年金目的税とする。
65才以上の人へは原則生活保障は廃止する。
また、年金受給者のうち現役並所得者や資産家らには給付は必要ないかもしれない。が、これらの者に年金給付をしないなどというのは制度上の公平を欠くと思われる。従って、年金を所得扱いし、所得税の累進課税の範疇で調整できるようにする。
また、厚生年金企業負担分だった分を法人税化し、企業経営にとって非正規社員と正社員を区別する意義を無くす。
【2007/02/23 21:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
フリーター対策
募集のときに新卒とか第二新卒とか中途採用とかの区分をやめれば、道から外れたフリーターにもいいんじゃない。だって大学卒業したばかりの新卒もフリーターもキャリアなんてとくになくって白紙って言うのは共通じゃない? 道はずれた瞬間に採用区分としての新卒がなくなっちゃうのって変だよ。企業の新卒信奉って強いし。フリーターから抜け出すにも抜け出せないってのが現状だよね。
だけどそれじゃ新卒で就職しようという意欲がなくなっちゃわない?
だから新卒とフリーターを区別する必要はあるんだよ。募集時にはフリーター・新卒って分けるのを法律で禁止する一方、採用時に新卒は正社員、フリーターは契約社員ってことにしよう。フリーターが契約社員でいられるのは一年後までで、その後も企業は雇用を続けたいなら正社員へ登用しなきゃいけないっていう制度にしよう。

テーマ:格差社会 - ジャンル:政治・経済

【2007/02/18 12:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
新年金構想
老後の公的年金は一階部分のみとし、その財源は税とする。その年金は老後を暮らせる憲法25条に基づく金額とし、遊興余暇部分は支出しない。現在の物価においては夫婦で15万強くらいかな?
同時に、老後の生活保護は廃止され、年金財源に充てる。
制度移行期間においては、
1)子育て世代については今まで年金を払ってきた人達に、その拠出額に応じてその分を何らかの形で返還して、精算し、まっさらな状態で新年金を迎える。
2)子育て世代より上の世代で、制度移管開始時に年金給付を受けている世代は生活保護を含め現在の制度を存続。
3)1と2の間の世代には、老後の年金に上乗せするようにする。この世代には子育て世代よりかなり大きい相続税を課す。
【2007/02/10 00:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
救急車の乱用と言われる事例を見るにつけ自分の中に湧いてきた感情
乱用を意識するあまり、119番するのをためらう。
この萎縮効果が非常に怖い。手遅れになる場合もあるかもしれないということです。
医療従事者側で軽症だと簡単に判断できる場合があっても、素人には難しいことが多い、これは医療従事者にも理解してほしいことです。

まず急病だとか大変な状態かもしれないと思ったときは、
・本当にヤバいと思ったときは119番する。
・そうじゃないと思ったときはタクシーなり、自家用車なりで病院に行く。

・119番段階でトリアージをあおぐ(現在試行中)
・夜間休日病院等を案内する業務のある電話番号を控えておく

救急業務の法整備

迷った時は、119番の原則は忘れないでいたい
【2007/01/13 06:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
次のページ
プロフィール

名乗らないってば!

Author:名乗らないってば!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

カテゴリ(タグリスト)

厚生労働省 安全保障 総務省 労働法制 年金 教育 文部科学省 核保有 医療 救急業務 公務員宿舎 社会保障 政治資金 単位未履修 教育改革 メディア 参議院改革 公務員制度改革 教員免許更新制 フリーター 景気対策 ブログ訓練 国際連合 竹島 沖縄経済 北方領土 防衛省 教育再生会議 経済財政諮問会議 税制 生産性 国会議員 国会 放送局 

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。